2008-01-23

コンパクトなキーボード選び

自宅では初代Microsoft Natural Keyboard (英語配列) を使っていて、ストックとして、Microsoft Natural Keyboard Elite (英語配列のOEM版でかつUSB接続のみというレア仕様)と、IBM Space Saver Keyboard II (英語配列のPS/2版)を持っているのだけど、別のコンパクトキーボードを買ってみようとして、興味を引かれたものは2つ。

まずは、マウスではお世話になっているLogitechのdiNovo Edge。初代diNovoは微妙だったけど、無駄なテンキーがないとか、もうデザインイケすぎ。ただ値段が高すぎるのが難点。軽く調べていたところ、レビュー記事を発見。まぁまぁイケてそう。

薄さ11ミリ、頑丈で打ちやすい「diNovo Edge」
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/01/22/edge/

ガシガシ打つ時代は過ぎ去ったか──「diNovo Edge」に見る当世キーボード事情
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0708/24/news033.html

“世界最先端を行くキーボード”ことdiNovo edgeを使ってみた
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/36013.html

次は、Apple Wireless Keyboard。Macの配列ということが欠点だけど、それよりもMacBook系そのままのキータッチというところがミソ。そこが微妙なポイントなんだけど、安ければMac買っちゃいそうだしなぁ。ちなみにレビュー記事はこちら。

軽・薄・短の無線キーボードに陶酔する――「Apple Wireless Keyboard」
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0710/23/news009.html

さぁ、どうしようか。そういや、全部Bluetoothだね。

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